AVARS#4「祭り」そのものは殆ど出来上がった完成形だと思うのですが、やはりそれを支える費用の大半を協賛金に頼っている限り、景気に左右されます。新
しいスポンサーの募集や協賛企業の募り方を早急に考える必要があると思います
AVARS#6 おっしゃる通りです。現在、財務状況は非常に厳しい状況で、このままの状況が続くと、現状維持すら出来なくなり、祭の内容が大
きく左右されることも容易に予想できます。地元企業の皆様の力添えだけでなく、篠山のファンでいて頂ける方々からのお力添えやスポンサー
募集について一刻も早く検討したいと思います。スポンサーになって頂ける方、また企業様がありましたら、是非是非ご一報下さい。
AVARS#3 単にスポンサー募集しても企業は集まってはきません。「意図・目的・企画」をあわせて「コンテンツ化」しないとスポン
サーメリットがはっきりしない為です。また、別で「来場者(一般人)スポンサー」も検討してみてはどうでしょうか。つまり、デカ
ンショ祭りの入り口や、特設駐車場などでアメニティを販売し、その一部が運営費用に寄付として当てるイメージ。
例)一つ屋台を設置して、くじ引き
ゲームでも射的でもいいのでやる。その景品として「ゆめきらきらマグネット」を配る。
http://www.hnpo.comsapo.net/weblog/myblog/166/14652・
地域寄付・障害者雇用・祭りを楽しむといった効果を同時得ることもできます。つまり、発想の一つとしてテスト的
でもいいのでやってみてもと思います。従来型のような「地域住民の協賛」とは別の新しい観点での取り組みを今年行って、来年に
むけて計画をしていくのがいいのではと思います。
AVARS#10 ご意見にのっかって、「デカンショ祭」という今年のポスターの書とか、まるいのの絵とか、デカンショの歌詞といったものをゆめきらきらマグネッ
トのデザインに使うというのはどうでしょう?デカンショにちなんだデザインを採用することで、一般客の購買意欲(ひいては寄付意欲)も高
くなると思うのですが、甘いでしょうか。ちなみに、確かめてみないとはりっきりしませんが、まるいのの著作権は篠山市さんがお持ちでない
でしょうか。それなら、まるいのの絵はゆめきらきらマグネットのデザインとして比較的使いやすいはず。
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